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もし、「リボンを10,000種類以上の中から好きに選んで良かったら」、あるいは、「リボンをラッピング以外に使うとしたら」…あなたならどうしますか?

今回は、熱狂的なファンを持つ二人の人気アーティストに、リボンのセレクトから、こんな使い方をという作品制作までをお任せしました。そして、そのリボンをお届けするのは、キャンドル作家のkanameさんが、ひとつひとつ丁寧に手作りしたボックスです。





uriさん

2004年に「Tiny CoCo」としてハンドメイドの活動を開始。イベント参加、雑誌掲載、ネットショップで作品を発表。シンプルな中に上品な雰囲気が漂うような作品作りを心がけ、ジャンルにこだわることなく制作。2010年より「riche coco」と改名。HP『riche coco』を運営し、根強いファンを多く持つ。自宅の一部を使った「オープンアトリエ」を2011年より実施。また、サントリー「プルシア」ギフトレッスンを担当するなど、作品制作以上に活動の幅を広げている。「un deux trois」のshuさんとは、友人の関係。

「riche coco」
http://richecoco.web.infoseek.co.jp/


shuさん

服飾専門学校卒業後、スタイリストとして広告、雑誌撮影、ファッションショー、テレビ番組を担当する。出産を機に退職後、アンティークやインテリアのHPを作った事から始まり、再び手作りの世界へ。HP「un deux trois」の中で委託、イベント用の作品を紹介。バレエ、クラシック音楽、アンティークに繋がる感性を活かした作風に、熱烈な支持を集める。メルローズ の一ブランド、ルールマランにて、2010年、2011年に個展を開催し、一般の手芸の枠におさまらないフィールドで活躍している。「riche coco」のuriさんとは、友人の関係。

「un deux trois」
http://undeuxtrois.petit.cc/


kanameさん

世界トップレベルのキャンドル作家。洋食器のクラブヘレンドジャパンも彼女のキャンドルを扱うなど、完成度の高い作品に定評がある。商品としてのキャンドルは当然だが、ボックスやタグもコレクションとして蒐集されるほど、コンセプトが行き届いていることに作り手たちの尊敬の念を集めている。人気イベント「ホーム・クチュリエ」の主催者であるグリークギフトを主宰し、uriさんとshuさんを見守ってきた。HP名は、green-finger。

「green-finger」
http://greekgift.exblog.jp/i4/



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http://www.tezukuritown.com/guide/shopping_guide/index.html

※商品やご購入に関するお問い合わせは手づくりタウンのお問い合わせフォームより受け付けています。
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