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ウールの着物リメイク★ソファーカバーをパッチ風に★

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投稿者: kuro3673

ウールの着物リメイク★ソファーカバーをパッチ風に★の作り方

このハンドメイド作品について

知人から着なくなったウールの着物をリメイクようにもらい一部フリーマーケット販売したのこりで今回カバーを作ってみました。
図案は、考えず手にとった順で縫いつなぎ150cm×210m 裏は、木綿を使いました。
ウールの使い道は少ないので、これが一番大量使える方法かな
敷物にもなります。
次回は、一枚の着物でスッキリ作ってみたいな~
終う時ように保存袋も作っておかないと(^^)

材料

  • ウールの着物
    150×210になるように適量
  • 木綿ブロード
    110×200cm
  • 縫い糸
    パッチワーク用(少し太めの木綿意図)

作り方

  • 1
    今回は、ハギレでしたからかなり適当に縫いつなぎました。
    まず
    縦か横を決めるか
    渦巻状にするか
    決めてください。
  • 2
    縫う時のポイント
    私は、手縫いでざくざくつなぎ つなぎ目を倒して押さえのため一目落としをしておきました。
  • 3
    出来上がり寸法が150×210ですから裏に出る分も考えて余分に縫いつないでおきます。
  • 4
    裏地を表地を中表にして縫います。
    同じ大きさにしていないので
    表と裏のいっぺんの中心を合わせ裏にあわせて縫い
    表の余った部分は、裏にたたんでかがります。
  • 5
    縫い口を少し残し
    手を入れてひっくり返します。
  • 6
    四辺の角の表布があまっているので、かがります。
  • 7
    ふくらみぶかぶかするときは、キルトしてみてください。
    中綿を入れるときは、薄い法がよいようです。ウールは厚みがあるので、入れなくてもふっくら感ありです。

このハンドメイド作品を作るときのコツ

今回は、ハギレで作りましてたが、図案を考えてスッキリ作るといいと思います。
ウールの着物は、織り目が粗いので、縫いやすいです。大きな針太い糸で、ザクザク縫えますから早く出来上がります。
もちろんミシンでもOK
ミシンだと仕上がりが硬くなります。

ブログで紹介(下記をコピーして記事に貼り付けます。)

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