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Futo Pad

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投稿者: 封筒研究所

Futo Padの作り方

このハンドメイド作品について

書いて・折って・おくる封筒「Futo Pad(フウトウ パッド)」は、ミシン目や折り筋の入った紙を折っていくだけで簡単に封筒をつくることができる封筒冊子です。文字を書いても透けにくい紙を採用することで、1枚で便箋と封筒の役割も果たします。また懐紙やポチ袋のような感覚で使っていただくこともできます。
ご購入はこちら>>>http://yamazakura.line-up.jp/i-shop/category_s.pasp?cm_large_cd=20&cm_small_cd=8&to=cs

材料

  • Futo Pad
    1枚

道具

  • 道具はいりません。

作り方

  • 1
    Futo Padを切りはなし、メッセージを書き込みます。
    *実物には黒い線ではなく、折り筋とミシン目が折っていく時のガイドになります。
  • 2
    一番下の折り筋の部分を折り上げます。
  • 3
    底辺の左右をミシン目に沿って三角になるように折ります。
  • 4
    上下に伸びている左右の折り筋を中央に向かって折ります。
  • 5
    上の方にある左右2箇所に入った斜めのミシン目に沿って折ります。
  • 6
    天地の中央部分にある左右に通った折り筋を天から地に向かって折り、2で折り上げた部分に差し込んだら、できあがり!
  • 7
    【こんな風に使えます】
    日常的なお手紙道具として使えます。一筆箋では長く、メモでは味気ない、そんな時に便利です。
  • 8
    【写真を渡すときに】
    旅先などで撮した写真を渡す時、ちょっとしたメッセージを添えてサッと渡すことができます。
  • 9
    【お金を手渡しするときに】
    飲み会の会費や借りたお金を返す時など、Futo Padに入れればお金の受け渡しもスマートにできます。
  • 10
    【訪問を知らせる名刺に】
    訪問先で相手に会うことができなかった時、一言添えてFuto Padに入れて渡せば印象にも残り、ちゃんと相手に届くはず。

このハンドメイド作品を作るときのコツ

道具を使わずに1枚の紙を折っていくだけで封筒をつくることができます。シンプルなだけにアレンジも自由自在です。
ご購入はこちら>>> http://yamazakura.line-up.jp/i-shop/category_s.pasp?cm_large_cd=20&cm_small_cd=8&to=cs

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